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箕輪編集室つながりのフットサル大会

昨日は、箕輪編集室つながりのフットサル大会に参加してきました。

場所は品川駅近くのマイナーな駅から歩いて10分ぐらいの場所。

箕輪編集室×ホリエモンのオンラインサロンHIUとの対決でした。

4チームあった中で、最下位でしたが意外と対戦相手はサッカー上級者の人が多く

やりがいがあった。自分が主にフットサルをやっていたのは大学時代でしたが、全く対戦したことない相手と試合をするとこんなところで、足が出てくる! 意外とうまいなど驚きがあり、楽しかった。

個人的にはデロッシのユニフォーム着た人がフィジカルが強くてうまっと思った。

ラダートレーニングとかして、自分も徐々にサッカーできるようやっていこう。

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メルカリを初めて利用してしたら予想外にすぐ売れた

話題のメルカリを利用したところ、予想外に売れてさすが、これは人気なんだと

思った。

あと、ローソンで、loppiにバーコードを当てて送る方法と、郵便局で専用の機械にバーコードを当てて送る方法をやったけど、

郵便局の方がシールをペッと張るだけですごく楽だった。

ローソンは、A4の用紙を3つ折りにしないといけないし、A4の短辺ぐらいの長さの

封筒に入れる手間があるし店員によって対応が違うのでなかなかはかどらない。

よければ下記で、メルカリやってるんで気になる商品があればが購入を(^_-)-☆

https://www.mercari.com/jp/u/115462379/

 

 

新橋の立ち飲みができる「信州おさけむら」に連れていってもらった

会社の先輩に新橋のサラリーマンの聖地みたいなビルの1階にある

「信州お酒むら」に案内してもらった。長野のお酒が350円で試飲でき、おつまみも鴨の燻製が250円行者にんにくが150円とお手頃価格、これはいかないわけにはいきませんね。

やっぱりちょっと高いお酒はうまいっす。

いままでは190円ぐらいの紙カップ酒しかのんでなかったけど、

ちょっと高級なお酒は健康にもよいはず。

 

また行こう!

 

 

本田圭佑の番組と、中川淳一郎氏の”人の繋がり”についてのブログ

私は、よくいろんなブログを見るのが好きなのだが、

自分でもチエックした本田圭佑Amazon Primeの番組をニュース、ポストセヴンで記事化されていたのですが、後半の変な比喩とかなんといただけない文体の記事だなと思った。

自分でも文章を書いたときに酷評されたのですが、変な比喩を書くと文章の評価が落ちると思う。

ただ本田と中田英寿の比較はサッカー好きなら誰もが思うことでそこの比較ネタは好きです。

あと、もうひとつの気になった記事は編集者の中川淳一郎さんのブログで、とある仕事で知り合った尊敬できる編集者の方がコメントされていたので、気になった。

結局、人生は人との出会いであっけなく変わっていくという話、

いい出会いもあれば、ダメな出会いも数多くあったなと自分は思う。

運命のすれ違い際で変な風な流れにあって、その流れに巻き込まれいまだそれを引きづっているけれどももっと、いい出会いの流れに入っていきたい。

また、様々な人との出会いの中で人に与えられる人間になりたいと思った。GIVEのできる人間に。

 

www.news-postseven.com

jnakagawa.blog.jp

お気に入りの本屋 かもめブックスとスタンダードブックストア

 東京には個性を持った本屋が少ないと思う。

大阪、心斎橋にはスタンダードブックスストアという大きくて、お洒落な音楽が流れていて、なかなか個性的な選書があり、面白いイベントが行われるスタンダードブックストアが好きでした。

 東京に住んでからは下北沢の本屋や神保町の本屋めぐりをしましたが、狭すぎたり、どこかキチッとしすぎたりしていてそこまでお気に入りとなる本屋はなかった。

オープン直後に神楽坂のかもめブックスに行ったときは店の個性はそこまで感じなかったけど直近に行ったときは、独特の選書で一冊本を買った。

ポイントも貯められて、カフェでコーヒーもポイントで飲めるようだ。

 

もともと、この店は校正、校閲を主とする会社が本屋を経営しようと始められた店舗で本へのこだわり、愛情が感じられた。

 また、気分転換に行きたいと思った。

行徳 妙典あたりの散髪屋ってないよなぁ

散髪の話です。

 

30歳~40歳のビジネスマンのかたたち、どういう散髪屋さんにいかれてますか~?

 

私は、引っ越しする旅に散髪屋選びに迷っています。

 

この前はイオンの中によくあるQBハウスに行ってきました。接客は無駄なことを話さず。自分的にら楽なスタイル。

 

帰り際もドアを開けての見送りもなく気軽だった。

しかし、大体よく行く散髪屋は、店にカット見本の雑誌があるのだけど、QBハウス妙典店はなく、理容師さんおうでだのみだった。仕上がりはどうなの?って感じでもあったけど別に誰もそこまで髪型気にするほど俳優でもないし、それでいいかなと思った。

 大学生の時代は、実家に住んでて2500円の美容室に行ってたな~ それはそれで昔の話。 今は何より中身を充実させたい。

www.qbhouse.co.jp

編集者 藤本智士さんの凄さを実感した話

大阪の編集ライター講座で、指導を受けた藤本智士さんが、最近またパワーアップされている。

 podcastで配信されている秋田の情報や、藤本さんが気になる人物を招かれて、トークを繰り広げている。

 東京一辺倒の都会感のある情報だけではなく、秋田や地方に住む人の情報が聴けて楽しめる。

また、秋田のケーブルテレビで番組制作をされてて、面白すぎる。

実は、大阪の事務所から神戸の事務所に移転する際にいったときに帰り際に走って追いかけて、声をかけてくれたのが、嬉しかった。

また、この前、本の出版イベントに行ったときも「一緒に仕事が出来たらい~ね」と言ってくださり、何かのかたちでお仕事できたらと思った。

 

魔法をかける編集 (しごとのわ)

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風と土の秋田 二十年後の日本を生きる豊かさのヒント

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発酵文化人類学 微生物から見た社会のカタチ

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www.youtube.com