夢と現実のはざまとサッカーと音楽

サッカー、ラジオ、音楽など

逝ってしまった人との良き思いで。

ときどき、思い出すことがある。

すごく自分を評価してくれてくれた某チェーン店の店長を務められた方のことを

何が原因なのかが分からないけど突然死されたそうだ。

もう2年ぐらい前の話になるが。

 

相当な激務だったんだと思う。

アルバイトは簡単に辞めれるけれども、責任のある社員は簡単には辞めれない。

誰かがLINEでそんな言葉を話していた。

そうだと思う。

 

さかのぼってみてなにかができたんじゃにかという思いと、あの人のためにも自分をよりよく生きたいと思った。

幡野洋志さんの狩猟の展覧会に行ってきた話

もともと、狩猟に興味があって狩猟の写真の展覧会があるということで、日本橋で開かれた展覧会に行ってきました。

 

幡野さんは、ガンを患っており余命があんまりないとのこと。

写真はTVでは写せないような写真が展示されていた。鶏を捌いている写真や、何かの動物の内臓、頭だけになった鹿など

 

食品スーパーにパック詰にされてるだけでは分からないシーンが見れてよかった。

受付の方は一人で説明してドリンクを出して大変そうだった

この写真を撮った人が、何年か後に亡くなっているのかと思うと、せつないし、人の死なんてほんと突然、訪れるのだろうと感じた。

私も狩猟はやってみたい気持ちがあるがそれがいつになるやら

 

箕輪編集室つながりのフットサル大会

昨日は、箕輪編集室つながりのフットサル大会に参加してきました。

場所は品川駅近くのマイナーな駅から歩いて10分ぐらいの場所。

箕輪編集室×ホリエモンのオンラインサロンHIUとの対決でした。

4チームあった中で、最下位でしたが意外と対戦相手はサッカー上級者の人が多く

やりがいがあった。自分が主にフットサルをやっていたのは大学時代でしたが、全く対戦したことない相手と試合をするとこんなところで、足が出てくる! 意外とうまいなど驚きがあり、楽しかった。

個人的にはデロッシのユニフォーム着た人がフィジカルが強くてうまっと思った。

ラダートレーニングとかして、自分も徐々にサッカーできるようやっていこう。

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メルカリを初めて利用してしたら予想外にすぐ売れた

話題のメルカリを利用したところ、予想外に売れてさすが、これは人気なんだと

思った。

あと、ローソンで、loppiにバーコードを当てて送る方法と、郵便局で専用の機械にバーコードを当てて送る方法をやったけど、

郵便局の方がシールをペッと張るだけですごく楽だった。

ローソンは、A4の用紙を3つ折りにしないといけないし、A4の短辺ぐらいの長さの

封筒に入れる手間があるし店員によって対応が違うのでなかなかはかどらない。

よければ下記で、メルカリやってるんで気になる商品があればが購入を(^_-)-☆

https://www.mercari.com/jp/u/115462379/

 

 

新橋の立ち飲みができる「信州おさけむら」に連れていってもらった

会社の先輩に新橋のサラリーマンの聖地みたいなビルの1階にある

「信州お酒むら」に案内してもらった。長野のお酒が350円で試飲でき、おつまみも鴨の燻製が250円行者にんにくが150円とお手頃価格、これはいかないわけにはいきませんね。

やっぱりちょっと高いお酒はうまいっす。

いままでは190円ぐらいの紙カップ酒しかのんでなかったけど、

ちょっと高級なお酒は健康にもよいはず。

 

また行こう!

 

 

本田圭佑の番組と、中川淳一郎氏の”人の繋がり”についてのブログ

私は、よくいろんなブログを見るのが好きなのだが、

自分でもチエックした本田圭佑Amazon Primeの番組をニュース、ポストセヴンで記事化されていたのですが、後半の変な比喩とかなんといただけない文体の記事だなと思った。

自分でも文章を書いたときに酷評されたのですが、変な比喩を書くと文章の評価が落ちると思う。

ただ本田と中田英寿の比較はサッカー好きなら誰もが思うことでそこの比較ネタは好きです。

あと、もうひとつの気になった記事は編集者の中川淳一郎さんのブログで、とある仕事で知り合った尊敬できる編集者の方がコメントされていたので、気になった。

結局、人生は人との出会いであっけなく変わっていくという話、

いい出会いもあれば、ダメな出会いも数多くあったなと自分は思う。

運命のすれ違い際で変な風な流れにあって、その流れに巻き込まれいまだそれを引きづっているけれどももっと、いい出会いの流れに入っていきたい。

また、様々な人との出会いの中で人に与えられる人間になりたいと思った。GIVEのできる人間に。

 

www.news-postseven.com

jnakagawa.blog.jp

お気に入りの本屋 かもめブックスとスタンダードブックストア

 東京には個性を持った本屋が少ないと思う。

大阪、心斎橋にはスタンダードブックスストアという大きくて、お洒落な音楽が流れていて、なかなか個性的な選書があり、面白いイベントが行われるスタンダードブックストアが好きでした。

 東京に住んでからは下北沢の本屋や神保町の本屋めぐりをしましたが、狭すぎたり、どこかキチッとしすぎたりしていてそこまでお気に入りとなる本屋はなかった。

オープン直後に神楽坂のかもめブックスに行ったときは店の個性はそこまで感じなかったけど直近に行ったときは、独特の選書で一冊本を買った。

ポイントも貯められて、カフェでコーヒーもポイントで飲めるようだ。

 

もともと、この店は校正、校閲を主とする会社が本屋を経営しようと始められた店舗で本へのこだわり、愛情が感じられた。

 また、気分転換に行きたいと思った。