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30過ぎてからのシェアハウスのリアル

3件のシェアハウス5年住んでみて分かったことがある。

やはり、他人と一緒に住むのはしんどいと思う。

 

でも、いい出会いもありました。 急遽シェアハウスが閉鎖されて出なくていけなく

なっとときには、引っ越し先に荷物を積んで引っ越し先まで送ってもらい荷物を送っていただいたことがあった。

就活についての貴重なご意見と親との関係について考えさせられる記事

親のための就活をやめること。それが結果的に、最大の親孝行になる。
たとえ向こう一年間、口をきかなくなったとしてもだ。
親は子への愛と、虚栄を混同して気づかない。無意識的に、自らの安心を子の安定にすり替えて正義を作る。
これは破れない。
人は親のためではなく、未来のために生きるべきだ。

おかしなことに、親は天狼院に入るよりも、東芝に入る方が安心する。

時限性の就活に、参加しなければまずいと本気でマインドコントロールされている。

なので、就活生も就活生たらねばならないと、その役割を懸命に演じようとする。

これを茶番と言わずに何と言えばいいのか。

企業の上層部は、費用対効果的に言って、現在の就活が割に合わないと分かりきっている。
しかし、就活マーケットと、就活と大企業を盲信する親の共犯関係において、現行の就活が、まるで戦後の亡霊のように未だに消えないでいる。

親に対する愛情が強い、優しい子ほど、この不条理の中で悶え苦しむ。不毛な戦場で何とか居場所を見つけようとする。

ここにおいて、今まで絶対的な正義であった、親や教師は、味方ではない。そして、本人たちも味方でないことに対して「善意」である。

大学生諸君、就活なんぞ、やめちまえ。
一番輝かしい時間を、一番不毛なことに費やしていることに、自分たちが気づいているだろう。

親の元から直ちに離れよ。

選ばれない君らに何ら罪はない。
仕組みがおかしいのだ。

幸い、今は人手不足であって、いつだって就職できる。

それよりも、自らを磨け。
どこに行っても通用する人間となれ。

平均寿命100歳時代、どうせ、君らを終身雇用できる企業などない。

自らを磨くことが、数年後、盲信が解けた親を、結果的に安心させることになる。

本当の親孝行とは、自ら力強く生きることだ。

 

天狼院書店 三浦店主のfacebookより 備忘録のため投稿です

 

中田英寿の最近の活動について思うこと

中田英寿は、引退しても身体つきは変わらないし、クールなキャラをずっと貫いている。

ついにFIFAの、W杯の選考委員になったようだ。

キックボクシングをしたり、日本酒を盛り上げたり活動が多岐に渡っている。

だけれど、最終的にはサッカー界、日本代表のアドバイザーみたいなものについてほしいところだ。

 

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「2017年にやりたいこと」

今週のお題「2017年にやりたいこと」は、ジムで身体を鍛える。

もしくは、キックボクシングを月に2回でもいいので、すること

楽器ができたらいいな

恋愛もできたらいいな。女子と久しぶりにさしで飯を食べにいきたいな

 シェアハウスのリアル

 東京にでてきて3件目のシェアハウスに住んでいる。

やっぱりシェアハウスは不便だ。

挨拶が強制されるし、となりに住んでいるカップルの片割れとスーパーで出くわすがお互い知らないふりをして過ごす。

 

 

usoの自分

何か、偽って生きている気がする。

 

怪我をしてからの人生はまともじゃなくなったなぁ

 

ウソばっかで真面目なふりをして生きている 

 

なんのために生きているんだ

 

感情にふたをして、どのようにして前向きに生きて生きていけるのか

シェアハウスと一人ぐらしの境界線

本当は一人暮らしをしたい。

 

シェアハウス暮らしはやっぱり不便だ。

となりの家のコは犬を飼っていて9時から鳴きだすし、もう片方の隣はカップルで話し声が丸聞こえ。

 

料理はキッチンがひとつしかないし、チョー不便だ