夢と現実のはざまとサッカーと音楽

サッカー、ラジオ、音楽など

編集者箕輪さんと、最近の幻冬関連の仕事について

ブックファースト新宿店で、ちょうど幻冬舎のイベントをやっていました。

 箕輪さんの手がけられた本がたくさん、ありかなりの時間 立ち読みをしてしまった。

News Picks編集長の佐々木紀彦さんの日本3.0は買おうかなと思ったぐらい魅力的

だった。

日本3.0 2020年の人生戦略

日本3.0 2020年の人生戦略

 
  • 東京にも西海岸の文化と東海岸の文化がある
  • 一番やってはいけないことは親のいうことを聴くこと

 

次に魅力的だったのは、40歳が社長になる日 岡島悦子さん著でした。

 

要約すると、世界では40歳の社長なんてたくさんいて、遅いぐらい 30歳ぐらいから会社は、選抜試験を始めているらしい。

現在、35歳の俺もかなり効率的に仕事をして、責任持った仕事をしていかないとやばいと思った。

 

箕輪さんは、やっぱりすごい編集者なんだと感じた。 Amebaグループで働いたことのある自分にとって、サイバーエージェント日高さんの本は、身につまされたが、気負いすぎずがんばれと言っているように感じた。

 

別枠で、山下陽光さんのバイトやめる学校も参考になりそうだった。

 この本を読み終えたらメルカリで売ろうってのが笑えたし、なるほどと感じた。

 

40歳が社長になる日(NewsPicks Book)

40歳が社長になる日(NewsPicks Book)

 

 

 

バイトやめる学校 (SERIES3/4 1)

バイトやめる学校 (SERIES3/4 1)

 

 

 

 

 

f:id:ikura2002:20170916084157j:plain

ブックファースト新宿店 幻冬舎フェア